ようこそ!
カメの動物病院
受付へ

はじめまして 東京都内(新宿区・武蔵野市)の動物病院で、日々、亀の診察をしておりますと、様子を見すぎてしまい重症化してからカメを連れてこられる飼い主さんが多いのが現実です。
そこで、「亀に対する専門的診療を行う動物病院」の獣医師として、実際の疾病や症状及び治療についてご紹介していきたいと思います。
亀の飼育をされている方に少しでも参考にしていただき、気になる症状がある場合は、早めにご相談いただければ幸いです。
現在ご紹介している亀の病気
(リクガメ・ミズガメ)
- 鼻炎・肺炎・中耳炎
- 寄生虫・くちばしの過長・不正咬合・誤飲誤食・口内炎
- 膀胱結石・卵詰まり・過剰卵胞・腎不全・卵管脱・陰茎脱
- 皮膚病・皮膚炎・水カビ病・甲羅の奇形・甲羅の感染症
- 落下事故・外傷・熱傷・火傷・咬傷
- 低カルシウム症・痛風・ビタミンA欠乏・ビタミンA過剰

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お知らせ
- マイクロチップ挿入希望の方(要予約)
幼体やサイズの小さい個体は挿入出来ない事もございます。 - 低カルシウム症の症例が増えております。紫外線ランプには寿命時間があります。
古いランプを使い続けていないか、今一度ご確認下さい。 - 更新情報 症例追加しました。










